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大切な協力者の一人が事故死!

2010年6月20日(日) ★単純な時系列の日記

一昨日(6/18)の朝、私と同い年の友人Nさん(61才)が、市内で交通事故にあって亡くなりました。

その前の日(6/17)の朝、私からNさんに電話して、近日中に彼の会社に行って、彼が商売で扱っている、ある特殊なモノを見ることになっていたのです。その時刻が私の携帯電話の発信履歴としていまも残っています。

実は、Nさんは、私が昨年夏の飯能市長選に立候補することになった最大のキッカケというか、要因になった人なのです。

いつかその全容を当Blogに書きたいと思っていたのですが、彼の死によってそれが出来なくなってしまいました。

なぜなら、「私とNさんと市長選との関係」について真相を書いても、その内容を保証してくれる大切な証人である当人が、それを証言できなくなってしまったからです。

私とNさんとの間で話してきたことは、去年の市長選にとっても、次の市長選にとっても、極めて重要であり、なおかつ「面白いコト」なのですが、あまり面白すぎて、信じてくれない人が多いだろうと思われるからです。

   (425字)
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テーマ : 選挙
ジャンル : 政治・経済

tag : 交通事故死 市長選 協力者

「よい国つくろう日本志民会議」三つの基本方針について

2010年4月12日(月) ★単純な時系列の日記

きょう(4/12)『文藝春秋』5月号を買って、「たちあがれ日本結党宣言」よりも先に、
「首長決起 地方からの叛乱」(山田宏・中田宏・齊藤弘)を読みました。

この集団である「よい国つくろう日本志民会議」には、現在すでに現役首長22人、首長経験者が2人集まっているとのこと。もちろん、昨年6月の市長選で当選していたら、私も加わっていたかもしれません。(すでに首長連合結成の兆しは知られていたので)

出来れば「これから首長を目指す人」もメンバーに加えてくれるのであれば、接触してみたいとは思っています。

今回掲載された論文の中で触れていた「依存から自立へ」という基本原理は私とまったく同じですが、「三つの理念」として挙げている<①経済の自立②地方の自立③国家の自立>については不満を感じてしまいました。
なぜなら、一番肝心な「個人の自立」が強調されていないからです。

日本の経済が自立していないのは、自立していない企業が多いからです。
そして、自立してない企業が多い原因は、社員だけでなく経営者自身が「個人として自立していない」からです。国家が自立していないから地方が自立しないだけでなく、地方が自立しようとしないから国家も自立できないのです。

政治の根本は「自立した個人」にあります。だからこそ、「個人を自立させる」ことが政治の原点だと思うのです。

私たちが目指すのは、まず「個人の自立」です。
その自立した個人が家庭をつくるのです。
家庭の目的は「子供を自立させる」ことです。
教育とは「「子供を自立させる」ことなのです。

個人が自立しなければ自治体も自立しないのではないでしょうか?

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

tag : 依存から自立へ よい国つくろう日本志民会議 首長連合

幸夫人は鳩山首相よりも演説が上手いばかりでなく、「カリスマ性も有る!」と実感させられました。


2010年2月15日(月) ★単純な時系列の日記

先日(2/13)、地元(埼玉9区)選出の五十嵐文彦後援会の「新春の集い」に出席。

実は、この年で政治資金パーティーへの出席は生まれて初めての体験です。
政治資金パーティーとはいうものの参加費は5000円でしたから安いものです。

「ご案内」が送られてきたとき「なぜ、鳩山首相夫人の幸さんを呼ぶのか?」と思っていましたが、当人の演説を聞いて納得! これが上手いのです。

もちろん、宝塚出身なのだから「スピーチは上手いのだろう」とは想像していましたが、これほどとは思ってもいませんでした。間違いなく鳩山首相よりも上手いでしょう。しかも、カリスマ性さえも首相よりは有りそうです。

テーマ : 民主党・鳩山政権
ジャンル : 政治・経済

tag : 政治家 幸夫人 鳩山首相

市長選に落選した候補者のその後にも興味が有ります。


    ★注目していたい落選者の今後

先日(1/27)の朝日新聞朝刊生活面に、<「チェンジ」の年で>という連載・第1回で、
今年10月25日投票日だった<長野市長選>に、ホテルのリッツカールトン日本支社長を辞めて、告示2週間前に立候補した高野登さんが紹介されていました。

3選を目指す現職(68)と元県庁職員(61)と高野さん(56)の3人で争われた選挙の結果は
下記の通り。

   現職市長  58379票
   高野登   57728票
   元県職員  31184票

<ザ・選挙>編集部の記事を読むと、3人の候補者は「無所属」ということになっているが、それぞれ、自民公明、共産、民主の支援を受けていたようです。

高野さんは、ホテルのサービスに関する著書があり、「もてなしの精神」についての講演を続けているようです。この方が、4年後の市長選まで、どのようなことをされるのか、「一つの事例」として可能な限り把握しておこうと思います。

   高野登公式サイト

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

全国で始まっている<小規模特認校>制度への「一市民」からの提案ですが、まず、市職員の子供がその小学校へ転校してもいいのではないでしょうか?

    ★一市民から市役所への提案  ⇒ 小規模特認校

きょう(12/10)飯能市の教育委員会のAさんへ電話をしました。
用件として「小規模特認校のことで提案したいことが有るのですが・・・・」と伝えました。
「きょうは13:30から会議なので、その前なら」というので、その時刻に市役所別館2階の教育委員会を訪ねました。

待っていてくれたAさんが、小規模特認校の担当者Bさんと会わせてくれました。

提案したいことは「飯能どうする研究所」という別のBlogに下記のように予め書き込んでおきました。

2009/12/08
小規模特認校(名栗小・吾野小)へは、まず市役所職員の児童に転入して貰いたい!
2009/12/09
子弟を<小規模特認校>に通学させられる人を市職員に中途採用します。
2009/12/09b
小規模特認校の学区内に「三方一両得の民設公営」住宅を増やして、市外から「子育て家庭」の転入を増やします
2009/12/10
全市を挙げて<名栗小と吾野小への転入学>をPRしていく

なぜ、市職員に会う前に、その内容を事前にBlog書き込んでおくのでしょうか?

その理由は、Bさんに会った後にBlogに書き込むと「小久保さんは私と会って話したことを私の承諾なしに勝手にBlogに書いた」と言われてしまうかもしれないからです。

提案する人に会う前に、その提案内容を予めBlogに書き込んでおいて、会った人に「いま私が話したことは既に私のBlogにはもう書き込んでありますから」とその場でキチンと伝えておけば「勝手に書いた」とは言われません。

テーマ : 教育
ジャンル : 学校・教育

tag : 市役所 教育委員会 小規模特認校 ブログ

昨日(12/4)も、飯能市議会「一般質問」(最終日)を傍聴。「市議の質問の意義」を判らせてくれた市議がいました。

2009年12月05日(土)              ★市議会の傍聴


昨日(12/04)の野田議員の質問は「内容」「構成」が今までで一番面白く、眠気を覚ませてくれました。

下記のような「論理構成」で、後輩議員や市長、市幹部たちにさり気なく、自分の「質問実績」をアッピールしたのです。

私が○年前にAのことを質問したときは「何それ?」と言われたが○年後に実現した。
私が○年前にBのことを質問したときは「何それ?」と言われたが○年後に実現した。
私が○年前にCのことを質問したときは「何それ?」と言われたが○年後に実現した。


このような論理展開は、私には、野田議員が、後輩議員たちに
「議員の質問というのは自分が地元で実現させたいことに絞るものだ!」と教えているかのようでした。

その上で、自分がいま質問している「企業誘致のために提案した新しい道路と橋」も、いまはみんな「何それ?」と思っているかもしれないが「○年後には実現しているかもしれないぞ!」と宣言しているかのようでした。

いままでは単に「強面の市議」と思っていたのですが、なかなかどうして、「用意周到な知恵」が有る人なのかもしれません。

テーマ : 地方自治
ジャンル : 政治・経済

tag : 本会議 質問

きょう(12/3)も、飯能市議会「一般質問」(二日目)を傍聴。市議会を傍聴する市民は3種類に大別できます。

2009年12月03日(木)              ★市議会傍聴

市議会傍聴する市民は下記のA、B、C、三種類に大別されます。
A・特定の政党や市議を応援するために、その市議が質問する時だけ傍聴に来る
B・興味の有る分野の質問がされる時だけ、市議と市幹部との質疑を傍聴に来る
C・「とくかくいまの市議会を知ろう」と傍聴すること自体を目的に来る

Aの人は、お目当ての市議の質問だけ聴いてすぐに帰ってしまいます。前後の他の市議の質問を聴く人はあまりいません。

Bの人は、市議の所属政党の如何にかかわらず、自分の興味の有る分野の質問を聴きたいのですから、2,3人の市議を聴く人もいます。

私のようなCの人も多いのですが、特徴的なのは「あまりのお粗末さ」に呆れて2人か3人の質問を聴くと帰ってしまいます。二日目もまた来る人も少なくはありませんが、三日間とも全部来る人はメッタにいません。

二日目のきょうは、昨日来ていたCと思われる男性は二人来ていましたが、三日目も傍聴に来るかどうかはわかりません。

(小久保のように時間が有るわけではないから)と思う人もいるでしょうが、Cの人は、もともと「とりあえず市議全員の質問を傍聴しよう」と思って来るのですが、「あまりものお粗末さ」に嫌気がさして二度と傍聴には来なくなってしまうのです。

これは3年間、全ての定例議会を傍聴し、「一般質問」の85%以上を「自分の目で確かめてきた小久保」しか知らないことなのです。(傍聴席に顔を向けている席で終日じっと耐えている市幹部も判っているでしょう・・・・)


きょう(12/03)質問した市議と質問内容は下記の通りです。
   10:00~11:48  内田健次議員の質問  傍聴席6人(小久保含む)
   11:10~12:10  平沼弘議員の質問   傍聴席5人(小久保含む)
   13:10~14:05  小林和子議員の質問  傍聴席16人(小久保含む)
   14:20~15:20  金子敏子議員の質問  傍聴席 8人(小久保含む)
   15:30~16:30  新井巧議員の質問   傍聴席 9人(小久保含む)
   16:40~17:40  滝沢修議員の質問   所用で傍聴しませんでした


テーマ : 議員って?
ジャンル : 政治・経済

tag : 市議会 傍聴 市議

きょう(12/2)は、飯能市議会「一般質問」初日を傍聴。質問に立つ市議によって傍聴者の数が大きく上下しているコトを殆どの市民は知りません。

2009年12月02日(水)         ★市議会の傍聴

飯能市議会12月定例議会は今日から三日間が議員による一般質問です。
議員定数は21人ですが、今回の定例会で質問に立つ市議は16人。

私は3年間、年4回の定例議会を毎回傍聴してきましたが、いままでになかった多さです。
(過去の定例議会で質問した市議と質問内容は市議会サイト・一般質問に開催されています)

きょう(12/02)質問した市議と質問内容は下記の通りです。
  10:00~11:00  大久保勝議員の質問  傍聴席7人(小久保含む)
  11:10~12:10  椙田博之議員の質問  傍聴席27人(小久保含む)
  13:10~14:10  町田昇議員の質問   傍聴席 5人(小久保含む)
  14:20~15:20  内沼博史議員の質問  傍聴席14人(小久保含む)
  15:30~16:30  石田冴子議員の質問  傍聴席 4人(小久保含む)

傍聴した市民の数がバラバラなのは「議員が支持者を動員したか、しないか」
「自分の興味のあるコトが質問予定に有るか否か」であって、私のように「どの議員でもいいから傍聴しよう」という意図で来ていた人(つまり2人以上の市議を傍聴した人)は、私以外では3人だったのです。

市議会終了後。相談したいコトがあったので3階の選挙管理委員会を尋ねました。別室で2人の職員と20分ほど話し込みましたが、その内容は別の日に書き込みます。

そのまま文化新聞社に行き、私の投稿記事「飯能市と日高市との合併の是非を問う住民投票の呼びかけ」が掲載されているきょうの新聞を13部ほど貰ってきました。紙面に載っている人は5部までは無料ですが、追加分は定価の買い取りになります。


テーマ : 地方自治
ジャンル : 政治・経済

tag : 市議会 傍聴席 支持者

埼玉県の春日部市長選は、小久保博史さんには「二期目の挑戦」だったのですが・・・・


10/18は埼玉県春日部市の市長選投票日でした。

私と同じ苗字の候補者が「二度目の挑戦」。しかも前回は「新人5人の混戦」だったのが、今回は上位2人による「一騎打ち選挙」になったので注目していましたが、結果は下記の通り。 

   当 44279 石川良三  58 無現
      30703 小久保博史 39 無新
            (投票率39%)  毎日新聞ニュース

ちなみに2005年10月の前回選挙の結果は下記の通りでした。  (ザ選挙より)
<2005年の春日部市長選の得票>
当選 23,554 石川 良三(54)無新
    21,184 小久保博史(36)無新
    11,748 秋山 文和(58)無新〈共産推薦〉
     9,212 柴田 幸雄(56)無新
     7,101 栄康 次郎(45)無新
       (投票率39%)

私のように部外者から見て、この選挙で気になったことは下記の4点です。

 1.候補者が5人から2人になっても投票率がほぼ同じだった。
 2.二人の「票差」は、2005年は2370票だったのに今回は13576票に増えた。
 3.これは前回選挙の他の落選者の票の大部分が現職に流れたと解釈できる
 4.「民主推薦」で「風に乗って当確」の筈だったのに、大差がついてしまった。

この理由を春日部市民に訊いてもその真相は分からないでしょう。

「落選経験者」の私としては、小久保博史さんの今後の去就が気になります。
たぶん、前回と同じように、次(2010年4月)の市議選に再度出ると思うのですが・・・・

もし、小久保博史さんと面談できる機会があれば「敗因分析」を尋ねてみたいと思っています。

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

tag : 市長選 候補者 民主党

日刊の地元紙が市町村毎にあれば地域は活性化する。


きょう(10/11)の地元日刊紙(文化新聞)1面に下記のような見出しの記事が載りました。

日高市 12月選挙まで2か月
市長選、対抗馬なし?
市議補選は乱立の様相も


「現職県議の小谷野五雄の出馬の可能性は低い」「前県議の加藤清氏の名前も上がっているが現在まではっきりした態度は示していない」と書かれた記事の末尾に私の「談話」が載っているので転載します。

このほか、7月に行われた飯能市長選に立候補した小久保達氏が日高市長選へ出馬するのでは、との声もあったが、当人は「飯能市長選の結果から、私が出るという可能性は極めて低い」と否定。しかし、選挙へは強い関心を示し、日高市議会傍聴や情報収集を積極的に行っており、「政策に賛同できるようなら、手伝いたい」としている。

文化新聞には、私からの取材記事が載ることが少なくないのですが、その「要約」「意訳」についてはいつも納得しています。

私は、文化新聞の購読歴は長い(飯能への転入以来27年目)のですが、「好き」というよりは、「飯能日高には日刊の地元紙がある」こと自体に感心しています。

この文化新聞という地元メディアが存在していなかったら、私が「市長選に出る」ということは無かったとさえ思っています。

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

小久保 達

Author:小久保 達
こくぼ さとし
埼玉県飯能市在住(27年目) 住居は飯能河原に面した市立図書館隣のマンション。屋上で花・野菜・果樹を栽培。教員の妻、大学生の姪と三人暮らし。

1949年4月24日生まれ・B型
東京都板橋区板橋出身
私立落合幼稚園(板橋)
板橋区立板橋第二小学校
板橋区立板橋第一中学校
東京都立北園高校(板橋)
明治大学文学部中退

中学でも高校でも生徒会長だったが両方とも対立候補がいないから立候補しただけ。中学校では生徒会担当の先生から「お前が立候補しろ!」と指示され、高校では柔道部の部長から「部の予算を増やして来い!」と命令されたから。

つまり「目立ちたがり屋」ではあるが「他人と競ってまで目立とう!」とは思わないタイプ。逆に「他人と競わないほうが結局は得だ!」という考え。この生き方は今もあまり変わらない。

だから地元の飯能市では「市長」ではなく「観光協会会長」を狙っている。市民会館と図書館の運営受託にも興味を懐いている。

建材調査会社を経て25才で脱サラしたが1年も続かずに挫折
親の財産まで喰い潰した自分の愚かさに絶望して自殺を試みるも死にきれず「喰うために」ヤケッパチで就職した会社が極めてまともな社員研修会社だったのが「人生の大幸運!」

その会社での体験や見聞から<起業家の本当の成功要因と失敗要因>に気づいて1985年(35才)再び脱サラして創業開発研究所を開設、現在に至る。

起業関連の著書は9冊。
『はじめての独立開業』
        日経文庫1000円
『規制の中に商機がある』
    日本経済新聞社1500円
『平成起業家物語』 
     ダイヤモンド社1800円
(他は 小久保達 で検索を・・)
   
2001年4月から岐阜大学産官学融合本部客員教授。
起業家の中から日本を変える政治家が続々と出てくることを切望している。

最近は「初めて選挙に立候補する人」をビジョン・政策面で応援することを喜びとしているが〈押し掛け〉〈押し付け〉気味なので迷惑がられることもある。

地元(埼玉県飯能市)では地域サイト「飯能いつどこ情報源」と「飯能イベント企画365」を運営
「地域寄席」を10年前から毎月定期的に開催し続けている。

2001年6月、現市長の初めての市長選のときに「前県議(現市長)×前市議」2人の公開討論会を市民会館で開催した時の5人の何の組織も持たないオジサン主催者の1人だった。
   
2006年1月からブログ「飯能どうする研究所」で、地域の将来ビジョンや市政への提案提言を「10の理想を実現するための
100の挑戦・1000の実験」として体系化して発信中。

地元の日刊紙での提言投稿も目立つので「いずれ市長選に立候補する気だろう」と陰で噂されているが、当人は方々でそれを本気で否定してきた。
ところが「ひょんなコト」が意外な展開に。結果的には2009年7月26日投票日の飯能市長選に出馬しなければならないことになってしまった。
  
そんな訳で、当ブログの名称を「市長を変える・地域を変える・日本が変わる」から、現在の「還暦オヤジ市長選奮戦記」に変えて再スタート。

連絡は「小久保達.com」からどうぞ!
(リンク欄の最下段に有ります)

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