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日本を変える・日本は変わる

          ★当ブログについて

このブログは「日本を地域から変えていく市長」が増えていくことを願っています。

下記のような方々に読んで頂けるブログを目指して書いていきます。

日本が変わって欲しい」と望んでいる人
日本はどのような国になればいいのか?」を考えている人
「自分から日本を変えていこう!」と思っている人
「いま自分は日本を変えていこうとしている」と自覚して行動されている人

        by 小久保 達 (未来どうする研究所
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テーマ : 政治・経済・時事問題
ジャンル : 政治・経済

tag : 日本 変革 市長

市長を変える・市長が変える

          ★当ブログについて

当ブログは、日本の市長を「変える」ことを目指していきます。

現時点では、下記のような方々にも読んで貰えるようになることを願いながら書いていきます。

  自分から日本を変えようと思っている現職の市長
  次の市長を目指している人
  いまの市長を変えようと思っている人
  いつかは市長になろうと思っている人

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

tag : 選挙 当選 自治体

私が変える・あなたが変える

          ★当ブログについて

当ブログは、日本を変えるために「私が考えたコト」「私でも出来るコト」「私が始めたコト」を書いていきます。

市長が変われば「市」が変わります。
市長を変えれば「市」も変えられます。

市長が変わる確実な時期は「市長選」です。
市長を変える確実な方法が「市長選」です。

市長選の立候補者が増えれば「意外な候補者」が続出します。
市長選の投票率が飛躍的に伸びれば「意外な候補者」が当選します。

「私」が立候補したら当選するかもしれません。
「あなた」が立候補すればあなたが当選するかもしれません。

「市」が変われば「都・道・府・県」が変わります。
都道府県が変われば「日本」も変わります。

「日本」が変われば「私」も「あなた」も確実に変わります。


テーマ : 地方自治
ジャンル : 政治・経済

tag : 選挙 市長 自治体

「いま」から、「ここ」から、「自分」から

          ★当ブログについて

私は「いま、ここ、自分」という「言い廻し」が大好きです。

殆どの人は、 
「いま/ここ/自分/その合計が/自分の一生(あいだみつお)」とか『坐禅〈いま・ここ・自分〉を生きる』等で知るようになったのではないでしょうか。

私は10年くらい前から、いつのまにか「いまから、ここから、自分から」という言い回しを好んで多用するようになっていました。

  「いま」から始める
  「ここ」から始める
  「自分」から始める

日本を変えるなら「いま」から始めなければ、たぶんいつまで経っても始めないでしょう。
だから、いつでも、どんなことでも、「始める」のは「いまから」なのです。
「いまから」とは、「気がついたときから」であり、「知ったときから」、「考えたときから」なのです。

日本を変えるには「ここ」から始めなければ、どこから始めていいのか判断できないでしょう。
だから、どこでも、どんなことでも、「始める」のは「ここから」なのです。
「ここから」とは、「いま自分がいるところから」「自分の足下から」なのです。

日本を変えるなら「自分」から始めなければ、誰も始めないでしょう。
だから、いつでも、どこでも、どんなことでも、「始める」のは「自分から」なのです。
「自分から」始めることは「書く」「つくる」「会う」「話す」「動く」「叫ぶ」ことなのです。

このブログも、だから「始めた」のです。

後は「続ける」だけです。
成果が得られるまで「続ける」ことなのです。

このブログも、自分で納得できるまで「続ける」つもりですので宜しくお願いします。

テーマ : 政治家
ジャンル : 政治・経済

tag : あいだみつお 自分 日本

自分の「選挙」だけでなく、隣接する市の市長選でも「初めて立候補する人」を応援しようと決めています。

★当ブログについて★ 

私が飯能市長選に出馬表明したのは(2009)4月23日で、投票日は7月26日でしたから、その「市長選奮戦記」と言っても、僅か3ヶ月のことでしかありませんでした。

しかも、実際の選挙戦を直前にして、ブログを書く時間は極めて限られていましたし、時間が有っても「事実」の全てを書ける訳ではなかったのです。

これからは、12月に実施される日高市長選、2010年7月の狭山市長選、2012年10月の入間市長選、そして、2013年7月の飯能市長選というように、4つの市長選に関わっていくつもりなので、「市長選奮戦記」も、それだけ「続ける」ことになります。

その4年後の飯能市長選に私が再び立候補するかどうかは未定です。

現時点では「その意思」はありますが、選挙は「対立候補の数と顔ぶれ」で事情が大きく変化してしまいますので、その時になってみなければ判りません。

しかし、それまでは常時「臨戦態勢」と意識して、この「市長選奮戦記」を書いていくつもりです。

テーマ : 政治・地方自治・選挙
ジャンル : 政治・経済

tag : 市長選 選挙 ブログ 飯能市 日高市 入間市 狭山市

プロフィール

小久保 達

Author:小久保 達
こくぼ さとし
埼玉県飯能市在住(27年目) 住居は飯能河原に面した市立図書館隣のマンション。屋上で花・野菜・果樹を栽培。教員の妻、大学生の姪と三人暮らし。

1949年4月24日生まれ・B型
東京都板橋区板橋出身
私立落合幼稚園(板橋)
板橋区立板橋第二小学校
板橋区立板橋第一中学校
東京都立北園高校(板橋)
明治大学文学部中退

中学でも高校でも生徒会長だったが両方とも対立候補がいないから立候補しただけ。中学校では生徒会担当の先生から「お前が立候補しろ!」と指示され、高校では柔道部の部長から「部の予算を増やして来い!」と命令されたから。

つまり「目立ちたがり屋」ではあるが「他人と競ってまで目立とう!」とは思わないタイプ。逆に「他人と競わないほうが結局は得だ!」という考え。この生き方は今もあまり変わらない。

だから地元の飯能市では「市長」ではなく「観光協会会長」を狙っている。市民会館と図書館の運営受託にも興味を懐いている。

建材調査会社を経て25才で脱サラしたが1年も続かずに挫折
親の財産まで喰い潰した自分の愚かさに絶望して自殺を試みるも死にきれず「喰うために」ヤケッパチで就職した会社が極めてまともな社員研修会社だったのが「人生の大幸運!」

その会社での体験や見聞から<起業家の本当の成功要因と失敗要因>に気づいて1985年(35才)再び脱サラして創業開発研究所を開設、現在に至る。

起業関連の著書は9冊。
『はじめての独立開業』
        日経文庫1000円
『規制の中に商機がある』
    日本経済新聞社1500円
『平成起業家物語』 
     ダイヤモンド社1800円
(他は 小久保達 で検索を・・)
   
2001年4月から岐阜大学産官学融合本部客員教授。
起業家の中から日本を変える政治家が続々と出てくることを切望している。

最近は「初めて選挙に立候補する人」をビジョン・政策面で応援することを喜びとしているが〈押し掛け〉〈押し付け〉気味なので迷惑がられることもある。

地元(埼玉県飯能市)では地域サイト「飯能いつどこ情報源」と「飯能イベント企画365」を運営
「地域寄席」を10年前から毎月定期的に開催し続けている。

2001年6月、現市長の初めての市長選のときに「前県議(現市長)×前市議」2人の公開討論会を市民会館で開催した時の5人の何の組織も持たないオジサン主催者の1人だった。
   
2006年1月からブログ「飯能どうする研究所」で、地域の将来ビジョンや市政への提案提言を「10の理想を実現するための
100の挑戦・1000の実験」として体系化して発信中。

地元の日刊紙での提言投稿も目立つので「いずれ市長選に立候補する気だろう」と陰で噂されているが、当人は方々でそれを本気で否定してきた。
ところが「ひょんなコト」が意外な展開に。結果的には2009年7月26日投票日の飯能市長選に出馬しなければならないことになってしまった。
  
そんな訳で、当ブログの名称を「市長を変える・地域を変える・日本が変わる」から、現在の「還暦オヤジ市長選奮戦記」に変えて再スタート。

連絡は「小久保達.com」からどうぞ!
(リンク欄の最下段に有ります)

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