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ブログの名前

          ★当ブログについて

当ブログは2009/02/25にスタートしたときは
『市長なって地域から日本を変えていこう!』という名前でした。

しかし、これでは「これから地元の市長を目指す人」だけを対象とした狭いブログだと思われてしまいます。

だからこそ、<ブログの説明>で
「日本を変えていく市長」のためのブログです。そんな市長を待望している人のためのブログです。あなたを立候補させてしまうかもしれないブログです。無名の新人でも市長選に当選するための戦略と戦術を紹介していくブログです。
という補足を加えていたのです。

それなのに、5日目にして早くも改称させて頂きます。

新しい名称は『市長変えて地域から日本を面白くしていこう!』です。

実は、「市長になって」よりも「市長を変えて」のほうが、下記のようにブログを読んで貰える対象が広がることが判ったからです。

  1.自分が市長になってしまう!
  2.自分が市長選に出て主張する!
  3.次の市長候補を担ぎ出す!
  4.新市長の政策に反映させる!
  5.現市長に要求・要請・提案する
  6.無策で怠慢なダメ市長を退陣させる
  7.市長自身が覚醒して自分を成長させる

この1~7を、このまま<「市長を変える」とは?>という「大項目」に含まれる「中項目」にしていくことにします。

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テーマ : ブログ日記
ジャンル : ブログ

tag : ブログ ブログの名前 市長 市長選 出馬 候補 怠慢 無策 成長

ブログも「名前」で推測される

          ★当ブログについて (ブログの名前)

私たちが、読む本・買う本を、自分で探すとき、最初に目に付くのは「本のタイトル」です。

本の内容は、実際に読まなければ判らないのですから、「読んでみようかなぁ」と思わせてくれるのは「本のタイトル」です。

それはブログも同じです。

このブログも名前を
『市長になって地域から日本を変えていこう!』から
『市長を変えて地域から日本を面白くしていこう!』へ変えたばかりです。

しかし、それよりも「注目を惹きやすいのではないか・・・」と思われるタイトルを思いつきました。

市長を変える・地域から変える・日本が変わる』です。

「市長を変える」機会は、何も市長選だけではありません。
誰でも、いつでも、「市長を変える」ことはできるのです。
市長に質問、情報提供、提案、進言要請、・・・・何でもぶつけてみればいいのです。
もちろん、あなた自身が市長になってしまってもいいのです。

「地域から変える」のは、「自分」と「仕事」と「地域との関わり方」です。
地域で「自分」を変えるのです。
自分の「仕事」で地域を変えてみるのです。
「自分と地域との関わり方」を変えるだけで、地域は変わっていくのです。

「日本が変わる」のは、いつの時代も、「地方」から、「若い人」から、「自分の足下」からなのです。

サブタイトルは
いまから出来る・どこでも出来る・あなたなら出来る」にします。


そこで、さっそく、きょう(3/3)から、またブログの名前を変えました。


テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ

tag : 市長 日本 地域 本のタイトル 足下 仕事 自分 若い人

ブログの内容は「タイトル」で判断されるので「これだ!」というタイトルに定めるのが難しい・・・

★当ブログについて★ <名称変更の変遷>

私は「記録マニア」ですが、かなりお馬鹿なマニアです。
くだらないこと、どうでもいいことを記録している割りには「肝心なコト」に限って、記録していなかったということが多いのです。

当ブログの「名称変更の変遷」もその典型的な事例です。

いまの名称である『還暦オヤジの市長選奮戦記』という名称に変更した日を記録していなかったことに、きょう(8/28)になって気づいたのです。

実際に自分が「飯能市長選への立候補表明」を決意し、それが地元紙(文化新聞)に掲載されたのが4月23日だから、それ以降のことだと思うのですが、記憶は定かではありません。

単なる「市長選奮戦記」ではなく、あえて「還暦オヤジ」を強調したのは、主に自分と同世代の人に読んで欲しいと思ったからです。

地元の外へ通勤している社会人が、「地域」のことに興味を持つようになるのは「定年退職後」の人が多いようです。

「定年後の人生充実」や「地域活性化」等に興味の有る人は、必然的に「地元の市長選」にこそ「自分も関わっていきたい」と思うようになったら、どうすればいいのか?

その疑問に「答えていこう!」という気持ちになったのが、当Blogの名称を『還暦オヤジの市長選奮戦記』に変えた理由の一つです。

テーマ : つぶやき
ジャンル : ブログ

tag : ブログ タイトル 定年 地域 市長選

プロフィール

小久保 達

Author:小久保 達
こくぼ さとし
埼玉県飯能市在住(27年目) 住居は飯能河原に面した市立図書館隣のマンション。屋上で花・野菜・果樹を栽培。教員の妻、大学生の姪と三人暮らし。

1949年4月24日生まれ・B型
東京都板橋区板橋出身
私立落合幼稚園(板橋)
板橋区立板橋第二小学校
板橋区立板橋第一中学校
東京都立北園高校(板橋)
明治大学文学部中退

中学でも高校でも生徒会長だったが両方とも対立候補がいないから立候補しただけ。中学校では生徒会担当の先生から「お前が立候補しろ!」と指示され、高校では柔道部の部長から「部の予算を増やして来い!」と命令されたから。

つまり「目立ちたがり屋」ではあるが「他人と競ってまで目立とう!」とは思わないタイプ。逆に「他人と競わないほうが結局は得だ!」という考え。この生き方は今もあまり変わらない。

だから地元の飯能市では「市長」ではなく「観光協会会長」を狙っている。市民会館と図書館の運営受託にも興味を懐いている。

建材調査会社を経て25才で脱サラしたが1年も続かずに挫折
親の財産まで喰い潰した自分の愚かさに絶望して自殺を試みるも死にきれず「喰うために」ヤケッパチで就職した会社が極めてまともな社員研修会社だったのが「人生の大幸運!」

その会社での体験や見聞から<起業家の本当の成功要因と失敗要因>に気づいて1985年(35才)再び脱サラして創業開発研究所を開設、現在に至る。

起業関連の著書は9冊。
『はじめての独立開業』
        日経文庫1000円
『規制の中に商機がある』
    日本経済新聞社1500円
『平成起業家物語』 
     ダイヤモンド社1800円
(他は 小久保達 で検索を・・)
   
2001年4月から岐阜大学産官学融合本部客員教授。
起業家の中から日本を変える政治家が続々と出てくることを切望している。

最近は「初めて選挙に立候補する人」をビジョン・政策面で応援することを喜びとしているが〈押し掛け〉〈押し付け〉気味なので迷惑がられることもある。

地元(埼玉県飯能市)では地域サイト「飯能いつどこ情報源」と「飯能イベント企画365」を運営
「地域寄席」を10年前から毎月定期的に開催し続けている。

2001年6月、現市長の初めての市長選のときに「前県議(現市長)×前市議」2人の公開討論会を市民会館で開催した時の5人の何の組織も持たないオジサン主催者の1人だった。
   
2006年1月からブログ「飯能どうする研究所」で、地域の将来ビジョンや市政への提案提言を「10の理想を実現するための
100の挑戦・1000の実験」として体系化して発信中。

地元の日刊紙での提言投稿も目立つので「いずれ市長選に立候補する気だろう」と陰で噂されているが、当人は方々でそれを本気で否定してきた。
ところが「ひょんなコト」が意外な展開に。結果的には2009年7月26日投票日の飯能市長選に出馬しなければならないことになってしまった。
  
そんな訳で、当ブログの名称を「市長を変える・地域を変える・日本が変わる」から、現在の「還暦オヤジ市長選奮戦記」に変えて再スタート。

連絡は「小久保達.com」からどうぞ!
(リンク欄の最下段に有ります)

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